専用線提案

中国でビジネスをしている皆様は、次の経験があると思います。
メール受信ができない、テレビ会議がうまく動作しない、googleを使って資料を検索できないなど…。原因は、これらのITビジネス手段は、全てインターネット回線に依存しているということです。そして、日中のインターネット回線は極めて不安定かつ遅い上に、検閲を加えられました。

弊社は、日中間専用線を構築することを提案します。専用線さえ整備すれば、様々なIT手段を活用でき、従来の生産性に戻ります。

専用線は名前通り、お客様の拠点の間に、国際海底ケーブルで結ぶこと。しかし、一拠点初期費用50万から(環境によって高くなる場合が多い)、月ランニングコスト20万(2Mの場合)は、多くの企業にとって、ハードルが高すぎます。
予算があっても、お客様の環境(郊外の工場など)によって引けない場合があります。
費用のほか、技術のハードルも高く、ネットワークの再設計、再構築なども伴っています。

弊社の提案はシンプルに説明すると、弊社が日中間、高速道路を引き、皆様がインター出入口(インターチェンジ)から、高速道路に上がると、高速道路を利用いただけます。

必要な機材
弊社製gateway(タバコサイズ)、名前はchimaki。

拠点内ネットワーク接続図

費用:初期費用:10万円/拠点

月額費用:5万から(通信速度による)

弊社の提案は、費用、コストのハードルを大幅に下げ、気軽に利用できるようにすることです。

専用線が実現することによって、再び、お客様に高品な内線を提案できます。

ビジネス向けな高品質、安全通信。電話を海外に設置
1、日本国内向け、携帯、固定へかけ放題(定額通話)。
2、拠点間高品質通話。
3、日本の番号が付いて、国内から、どなたも国内料金で海外と通話できます。